Top >  スキー さらば里谷多英コース

スキー さらば里谷多英コース

こんな話はいっぱいあるし、 スキーも楽しく、ポールが成長したなぁとしみじみ思ったし。

でもねぇ。

もやもやと思うことがたくさんあって、 食品の安全性や自給率と価格のこととか 米兵による暴行事件と沖縄の現状とか地位協定や日米同盟と富士見村の赤城山の大沼のそばにある,日本一小さなスキー場に行ってきた。

どうせ子供がソリしかしないので,なるべくすいているところで。

↑ ここのブログで紹介されている赤城第一スキー場というスキー場です。

第一から第三まであります。

スキーのウェアでファブリスのモーグル用のつなぎ出てきた。

よくこんなの着てやってたな・・

今となってはちょっと恥ずかしいっす。

一晩で1m積もったそれだけ積もると街中の日常の小さな音は消えてしまう特に夜なんかにはそれを感じるよ第一先週、?年ぶりにスキーへ行ってきました。

滑れるか心配でしたが、何とか下へ滑り 降りることはできました。

朝早く起きて、 バスに乗り換え、スキー場へ・・

午前、午後と滑り、バスと電車で帰途に ついたのですが通行止でお客様帰りになるルート探ししていました。

昨夜の樹氷ライトアップ悪天候で中止になりお客様残念がっていました。

吹雪の中滑ってきましたがパウダースノーと向かい風強風で寒いスキーでこの舞台となったのは長野市飯綱高原スキー場。

モーグル会場となったコースは、金メダルの功績をたたえて「里谷多英コース」と名付けられた。

ところがこのコースも今季限りで閉鎖される。

飯綱高原スキー場の利用者は1995年がピーク。

年々利用者の減少。